無党派層をとりこもうとして、その一環での市民グループなのだけど、この市民グループ。市民グループが悪いとはいわないけれど、無党派層というよりは、まさに、プロ市民層になってしまっている。 うちは、プロ市民という用語をつかいたくないのだけど、それでもつかわざるえない状況なのだ。「あいつらが、騒げば騒ぐほど、無党派層は、離れていく」とぼやくのが、民主党の都会議員。